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C'est le cri du coeur.
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低迷してます、低迷してます。
低迷という言葉も借物だけど。そんなきれいな言葉でわたしは埋め尽くされて等いない。

今、無意味に、ぶくぶくと言いたいわ。
ぶくぶく、下に沈んでいくの。
見つけて、と周りを何度も見るの。
動かなきゃならないのは、自分だった。
少し動けば見えたでしょう。

自己責任だけではいけないのではないか、と理想は言う。
現実は笑う。だってそうでしょう。そんなふうにはできて等いないわ。
そんなふうに作りたいのは弱者の言い分でしょう。そうよ、結局は。
こうしてわたしは気付くことばかりね。そんなの当の昔から知っていたはずよ。
あなたに言われなくてもわかっているわよ。この世界を知っていることをなめないで。

かっこよく描こうとすればするほど、活性化するのでしょう。
どうしてそれを非と捉えるの。そこで動いてはいるのよ。ぐるぐる。
ぶくぶくよりましでしょう。ぶくぶくから広がった。なんて、面白い世界。

どうやらわたしの習ったことは規範のようだ。では科学が正しいのか。
科学を非と見るのが文学だろう。そんなの冷たいと嘆くのが哲学だろう。

人間には限界があると言った。確かにそうだ。キャパはある。
そのお皿だと誰が決めた?変わる方法は等分だけではないだろう?
お皿ごと変えてしまうという手があるだろう?間違ってはいないだろう?
パンクばかり繰り返したら傷つく自転車とは、人間は違うだろう?
そのように可能性を認めてることはこれまた非なのか? 否。

今、わたしはわたしをまた認めることができたよ。ありがとうこの世界。

さて原点回帰を始めよう。どこから先程は始まったか。
ああそうだろう。わたしの愚言が発端だろう。発端はそこか? 笑止。
ではどのように先を見つめるというのだ。またどうせ打ちひしがれるのであろう?

わかっているのでしょう、答えは、明日だと。
明日また上り詰めていかなければならないのよ。
それをする余裕はあるでしょう? ほらあの人みたいに、前みたいに、
いつでも私を見つめてごらんよ。汚いなんて抜きにして。鋭い矛先を見つめてごらん。
どうせ考えるんだから。ここで考えなさいと、また今日も自覚するのね。

ありがとう、この世界。
さて疑問。シュールレアリスムはどこからであろう?

素敵すぎて、笑ってしまうわ。
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夜遅くにこんばんは。お久しぶりです。
ちょっとついったーでは呟きにくいのでこちらにぼろぼろ言っていこうと思います。ほんとただの芥みたいなお話なんです。聞き流してください。でも何かで書いて発散しないと苦しかったんで書こうと思います。

今日友人と遊んでわたしの立ち位置というか、まあはっきり言えばどこまで嫌われていたのかっていうのを再認識しました。その友人との間柄ではないですよ。なかよしです。それまでずっと秘めていて、少し前に弥が上にも認識させられて、今日また思い出話で「そういえば」と気軽に打ち明けたけれど、そうして改めて立ち位置を知りました。ほんと、嫌われてるんだなと実感。なんでこんなに嫌われているのか、いつからそうなってしまったのかはわかりませんが、それでも私が悪いのはわかります。私がいつもいつも変な行動をしてばかりいたから、みんなが多感期だったころにそう思うのは至極当然なのです。だから私が悪いんですけどね。にしてもそこまで引きずりますか、と。

どうやら友人はかなり心配してくれていたようで。正直驚きました。主語やら目的語やら抜かして書くとぼやけて何がなんだかわかりませんし、私も正直ばーって書いたらいいんだろうけど、それでもそこまで勇気は出ませんね。いや大体わかるだろうけど。あそこで出て行ったのが間違いだったのかもしれない。でももとから居場所なんてなかったし。だからあの結論は正解だったんだと思う。行って苦しい思いをまたするぐらいならここで消えたほうがましだと思った。多分正解だった。知りたかったけど知るには傷を何度も負わなければならなかった。いっぱい頑張ってくれている人はいたし、過去のことを考えるとそれは本当に意外で、とても嬉しかったけれど、それでは埋められなかった。わたしはどこまでこの立ち位置なんだろう。きっとずっとでしょうね。だからわたしはもう現れることはないでしょう。行きたくても行きたくてもきっと変わらないから。

あそこで思い出してよかった。あの話をしてそんなことがあったなんて知らなかったから。規制するほどまでに私は嫌われていたんですね。でもそこで言い合ってくれて私は本当に驚き。規制も驚いたけどまさか喧嘩にいたるほどまで言ってくれたなんて思ってもいなくて。美化してるかもしれないけど。私の立ち位置はあなたにとって上だったんだね。なんかいろんなことを実感。どうしてそこまで気にするのかなあ。そこまで視界にいれたくないのかなあ。どこからこうなってしまったんだろう。思えば徹底してたもんなあ。でも私が微妙なところにいたからこそ、そう言ってくれたのかな。思えば本当に居場所なんてないなあと。みんなそんなに頑張っていたなんて知らなかった。知らなかったというか自分に置き換えていなかったから、わたしはあると思っていたから。大勢になるとそんな場所なんて奪い取られてしまうのに。わたしはきっと不思議な存在だったでしょうね。おかしな場所にいたでしょうね。どうしてお前が、お前なんかが、と思われていたでしょう。すみませんね。でもわたし好かれているかもしれないんですよ。強くは残らないけど。どうしてそこまで拒絶を表すのかな。あそこだけでなく、もうひとつの場所もそうなのかも。でもこじんまりだけどもうひとつは私なりに居場所があるからいいの。大勢でなくて。それぞれ楽しんでくれていればいいの。頑張ってくれたのに申し訳なかったね。あのときはもう痛みでいっぱいだったけど、ここで間接的にならお礼が言えそうです。ありがとう。まさか2人がそこまで気にしてくれているなんてね。見えないところでやっぱりそういうことはあったんだよ。でもその引き金もわたしだし、私がおかしいからいけないの。拒絶することは当たり前なの。あの当時。私の驚きは当時をそのまま引きずっていることかな。わたしましになったでしょ、といういわばお披露目会だった。見事に打ち砕かれた。

決まった居場所なんてなくていい。ただ昔のあのころを未だに引きずって私を見ないでと思っただけ。忘れたいのに忘れさせてくれない。少しはましになったし、明るく振舞えるようになったのに許してはくれない。言ってたように笑い話にできないことがとてもとてもつらい。それだったら自分をつくってでも少しは頑張れたのに。そこまで頑張っていたのにあの場面でぽっきり折れてしまったよ。どれだけ消そうと頑張ってもいつかばれるんじゃないかってずっとおびえてた。今の環境は絶対かかわりのないはずなのに、いつそうなるんじゃないかとまたびくびくする。こわい。逃げ場がなかったから。私が悪いのだけれど。どこまでいってもわたしは許されない存在なんだね。
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